http://peach.boy.jp/fromyo/top.html
本当はもう諦めなければならないのだと思っていた。
ファンが期待する事で、岡村ちゃんが壊れて行ってしまうのなら、
彼が残してくれた曲たちを心の大切な所に掲げて、
何度も何度も繰り返し愛する事は止めないけれども
もう2度と、新しい熱狂の瞬間を望む事はすまいと、自分に言い聞かせていた。
でも一撃。
一撃でもう全部涙になって流れて
丸裸です。
聴きたいです。
彼の作る曲を
もっと聴きたいです。
…安西先生!!<マテ
またこんな気持ちに。それも一瞬で。
ピーチのラストもこんな魔法だった。